伝統文化・工芸講座は全て終了しました
沢山のご参加ありがとうございました
「紅型(びんがた)」とは琉球から京都や江戸などにその技法が伝えられ、その後各地で作られるようになりました。この道50年以上の職人さんが昔ながらの手仕事で染めを行っている、日本でも唯一と言ってもよい「江戸紅型工房」がお江戸の中心・日本橋のビルの谷間にございます。そんな工房で、現在では貴重となった型染めの美に触れてみて下さい。
| 日 時 | 12月5日(土)14:00~15:30 |
|---|---|
| 参 加 費 | ¥3,000(テキスト、お茶、お菓子付) |
| 定 員 | 30名様 |
| 会 場 | 江戸紅型工房(ころもや) |
| 日 時 | 第1回目12月12日(土)13:00~15:30 ※工房の関係で、2グループに分かれて各1時間 第2回目12月19日(土)13:00~16:00 |
|---|---|
| 参 加 費 | ¥18,000(2回分 テキスト、講習代、紬材料費、型染代、紬染代、ブックカバー材料費込) |
| 定 員 | 12名様 |
| 会 場 | 江戸紅型工房(ころもや) |
お申込みは江戸東京再発見コンソーシアム(03-3668-0700)までお願いします。