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伝統工芸を次世代に継承する事業

伝統文化・工芸講座

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香?発酵食品 江戸の庶民と発酵食品

  弘化三年(1846)創業の江戸時代から神田神社の鳥居の麓で、濁り酒や、甘酒、味噌等をあつかった「糀」の専門店・天野屋の6代目から伺う、江戸庶民の健康を支えた発行食品のお話。また、江戸時代より代々続く天野屋の「糀」を使い、6代目から直々に教えてもらう味噌造りは、この江戸東京再発見コンソーシアムの伝統文化・工芸講座だけです。また会場は、江戸の総鎮守・神田神社にご協力いただきました。

【知を感じる】「発酵食品から見る江戸の暮らし」?江戸の健康と発酵食品?
日   時 3月11日(木)14:00?15:30
参 加 費 ¥3,000(テキスト、お茶、お菓子付)
定   員 30名様
会   場 神田神社
【技を感じる】「老舗天野屋に学ぶ 味噌造り」
日   時 3月16日(火)14:00?15:30
参 加 費 ¥5,000(テキスト、出来上がり約2?の味噌材料料込(塩を除く))
定   員 20名様
会   場 神田神社

お申込みは江戸東京再発見コンソーシアム(03-3668-0700)までお願いします。